グーグルアドセンスの審査が無事に通って安堵してたら警告のメールがきた

グーグルアドセンス
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どうも、ふみ(@fumidadada)です。

以前、こんな記事を書きました。

【『女医が教える 本当に気持ちのいいセックス』をクソ真面目に読んでみた。】

 

Googleアドセンスの審査に通って、

「とりあえずアクセス集まりそうな下ネタ系の記事に貼っておくか」

と思って貼っていました。

 

その結果、警告のメールが来ました。アドセンスを貼る記事には気をつけましょう。

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実際に来たメールがコチラ

グーグルアドセンス

ポリシー違反ね。はいはい。

正直、アダルト系はアドセンス貼ってはいけないってことは風の噂で聞いていたので

「いつか来るのかな?」

ぐらいは思っていたんです。

 

アドセンス通ったぜーって記事書いたのが6月29日で、そのあとに広告貼り出して、この記事書いてるのが7月27日だから、だいたい1ヶ月ぐらいのスパンで警告のメールを食らいました。

参考記事▼
【WordPress】40日間でGoogleアドセンスの審査が通ったので分析してみる。

 

やっぱりアダルトが原因だった

グーグルアドセンス

 

ぶっちゃけ何書いたか全然覚えていないので、チラッとページ見てみたら、

ポルチオオーガズムのあとに射精すれば妊娠しやすい

とか書かれててこりゃアウトだわと。

 

でもAVでしか間違った性の知識をつけることしか知らない男たちには読んで欲しい本ですけどね。

アイキャッチ画像も男と女が絡んでる写真なんでそれがアウトだったのかなと。

 

どこまでがセーフでどこまでがアウトなのかわからない

「性的欲求を刺激するテキスト」

ってどこからがアウトなんだろ。Googleさんも賢いハズだからさすがに文脈で判断してるんかな。

 

例えば、今書いているこの記事は「アドセンスに警告をもらったから注意しようね」という記事がメインな訳だけれど、その記事を紹介するために多少のアダルト系ワードが出てしまうのはしょうがない。

その「多少のアダルト系ワード」で「性的欲求を刺激するテキスト」と認知されたらイヤだよね。

 

この記事にもアドセンスを貼れなくなってしまうってことだから。

 

よくよく読んでみれば、立派な性教育系の記事だし

警告を食らった記事を読んでみたら、わりとまともなこと書いてました。

実際に自分が参考になったこと書いてたから、「性的欲求を刺激する」とまではいかないし。

 

画像がアウトだったのかな?

んー結局、基準がイマイチわかりませんが推測されるのは2つ

  1. 下着はいてても性的描写の画像の使っていること
  2. 性的描写は一切なく、健全な性の内容でもワードでアウト

この2つですね。

 

アダルトアフィリがむずかしいと言われている理由がなんとなくわかった気がします。

 

グーグルアドセンスから警告メールが来た時の対策

これはメールに記載がありました。

グーグルアドセンス

 

記事消す」か「広告消す」かにしろとのことです。

広告消します。さよなら広告。

 

と思って広告消そうと思ったら全く違った

広告消そうと思ったら、記事に「広告を載せていない」ことが判明。

・・・・??????

ぼくの頭の中は真っ白でした。

 

広告を貼ってない記事に、広告を貼っていたつもりになっていた自分がそこにはいました。

記事の中にどこにも広告を貼っていない。テキストでコードを確認しても見当たらない。

 

記事には広告を貼っていない。考えられるのは1つだけ

「メニューバーの上のスポンサーリンクの広告」

 

解決してくれますように

いや、理由はわかりません。てかそれしか考えられない。

ひとまず、該当ページを削除しました。

ひどいとアドセンス停止になるみたいなので、これでアドセンス停止とかになったらマジで笑えない。笑

 

小細工使ってアドセンス取得するアフィリエイターもなかにはいるんで、ぼくは堂々とやってるから停止とか余計笑えない笑

小細工してたら停止もやむを得ないけどね。

あー恐怖のメールやわ。。。これ違反ですよって誰も教えてくれないからな。解決しますように。。

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ABOUTこの記事をかいた人

正社員SESエンジニア。やりたいことが見つからないので4年間で5回転職しました。今はプログラミングスキルを磨いています。業務委託としてWeb系スタートアップにアサインし、新規Webサービスの開発もしています。使用言語はLaravel。未経験からエンジニアを目指す情報発信しています。